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事業内容

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イッツ・コミュニケーションズ株式会社は、東急沿線のケーブル事業者です

事業内容

  1. 放送法による一般放送事業
  2. 電気通信事業法による電気通信事業
  3. 情報システムに関するサービス提供、開発およびコンサルティング事業
  4. テレビ、インターネット等を使用した通信販売業、およびそれに伴う小売業
  5. 防犯、防災等に関する事業
  6. コンテンツの制作、買い付けならびに賃貸、販売
  7. チャンネルのリース
  8. 催し物の企画・運営
  9. スタジオの運営および賃貸
  10. 出版物の発行および販売
  11. 広告取り扱い業務
  12. 加入者動向等に関する市場調査、ならびに情報処理に関する業務
  13. その他

放送のデジタル化 それによってもたらされるもの

放送のデジタル化

1996年のCSデジタル放送の開始を皮切りに、2000年12月にはBSデジタル、2002年3月には東経110度CSデジタル、2003年12月には地上デジタル放送が開始。そして、2010年4月には3Dデジタル放送がスタートし、放送のデジタル化は急速に加速しています。

デジタル放送は、これまでのアナログ放送と比較して、画質、音質が格段に向上しており、臨場感あふれる放送を楽しむことができます。

また、デジタル技術によりデータを圧縮することで、映像だけでなく、より多くの情報を付加することができるのも特長の一つ。いつでも最新の番組案内をテレビの画面上に表示するEPG(Electronic Program Guide)は、番組タイトルをクリックするだけで番組予約が出来るなど便利な機能として浸透し、また、テレビを「片方向のメディア」から「双方向のメディア」へ、すなわち見るだけのテレビから選べる・参加するテレビへとその姿を変えつつあります。24時間365日、「観たい時に観たい番組が楽しめる」ビデオオンデマンドなどがその代表例であり、放送と通信を区別することが難しくなってきました。今後もデジタル放送は、その豊富な情報量により、テレビをより積極的に楽しむことを可能にするのです。

あらゆる情報をケーブル1本で

放送と通信を融合したサービスの登場により、テレビとパソコンの境界線がなくなりつつある今、人々の暮らしも急速に変化しています。イッツコムが持つ「光ハイブリッド方式」のネットワークは、ユーザーの生活スタイルに合わせたサービスの提供を可能とします。電話サービスや、緊急地震速報サービスの提供を開始するなど、新たに生み出されたニーズにも応えていきます。全ての情報伝達を一元管理できるため、あらゆる変化にすばやく対応できるという強みを最大限に活かしていきます。日々進化し多様化し続 けるアクセススタイルに対応していくこと、これがイッツコムの目指すところです。

放送と通信の場合

地域情報の収集・発信

ケーブルテレビ会社として産声をあげてから、東急沿線地域とともに歩んできたイッツコムには、ローカルコンテンツサプライヤーとしてのもうひとつの顔があります。

東急沿線の地域情報チャンネル「イッツコムチャンネル」、「イッツコムチャンネル アクセス」、「イッツコムチャンネル Live」という3つのチャンネルを通じて、地域の暮らし、文化、ショッピング情報、交通情報など、地域方々の生活に密着した情報を日々提供しています。

グローバルな情報からローカルな情報まで、幅広い選択肢の中からユーザーが自分に必要なものを選ぶことができる。これは、他では真似のできないイッツコムならではのサービスです。

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